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ヒマラヤ登山ニューズHIMALAYA NEWS

登山隊にGPS活用 (2021年2月6日)

 観光省は今春からエベレスト登山隊やリエゾン・オフィサー(政府連絡官)にGPSを持たせることにした。
 これはエベレスト登山隊は虚偽の登山報告が多く、リエゾン・オフィサーは登山隊に同行することなく費用をこれも虚偽の請求している為とのことである。

立往生するトレッカー (2020年3月27日)

 ロックダウンの影響を受け、ネパール全国に約500人のトレッカーが立ち往生をしている。政府は特別機などの手配をしてポカラやルクラからトレッカーの移動を助けている。

在ネパール日本国大使館からの注意喚起(20-9) (2020年3月13日)

ネパール政府は3月14日午前0時から4月30日までの間以下の項目について決定しましたので報告いたします。

ネパール政府の決定事項を要約いたします。

新型コロナウイルス感染拡大の予防措置について

1.入国時の7以前にPCR検査した健康証明書提出。
2.それぞれの国の在ネパール大使館にてあらかじめビザを取得すること。アライバル・ビザの発給は行わない。
3.3月14日以降ネパールに入国するすべての外国人は、入国後14日間自主的に隔離措置をとることとする。なお、ネパール人は14日間自宅隔離措置をとること。
4.2020年春のすべての登山隊の登山許可証の発行は停止する
5.ネパールへの入国はすべてカトマンズ国際空港のみとする。

10項目にわたって決定事項がありますが、外国人に関連する項目のみ列挙しました。

日本からの入国者へのスクリーニング強化 (2020年2月26日)

1.2月26日、当館が入手した情報によれば、新型コロナウィルス(COVID-19)に関し、日本からの入国者に対してスクリーニングを強化するとのことです。外国での感染例が増加している新型コロナウィルス(COVID-19)に関し、ネパール政府が従来実施してきた空港でのスクリーニング強化を中国、韓国、マレーシア、タイ、シンガポールに加えて、日本からの渡航者に対しても対象とするとのことです。

2.具体的には、入国の際、サーモスキャン等で体温が測定され、体温が38度以上ある方は、さらなる検査・治療のため、ネパール国内の病院においてウイルスの検査を受けていただくことになります。
また、空港や病院において、発熱や咳・息切れ等の症状がみられる方は、定期的に検査・治療し、監視されることとなります。

3.ついては、これからネパールへの渡航等をお考えの方は、新型コロナウィルスに関する外務省海外安全ホームページ等をチェックするなど、最新情報の収集に努めるとともに、インフルエンザが流行する季節でもあり、空港や人混みの多い施設を利用される際はマスクの着用や手指等のアルコール消毒をお奨めします。
さらに、外出後は必ずうがい・手洗いを励行するなど予防に努めてください。

冬季無酸素エベレスト登頂の試み (2020年2月6日)

 冬季以外には多くの登山者で混雑するエベレストもこの季節での登山者はまれである。
 10以上を数える登山ルートの中で最も困難とされる南西壁は1993年12月日本隊によって登られているが、これは1980年2月17日のポーランドによる冬季初登頂と同じく快挙とされている。
 この冬はドイツ人2名を含む5名のメンバーが無酸素で登頂を試みている。すでにキャンプ2(6400m)までの高所順応の後一旦BCに待機している。期限は2月中旬までとしている。

パラグライダーの飛行空域 (2020年2月6日)

 パラグライダーはポカラで人気のスポーツ?であるが、カトマンズ盆地内での飛行がこの度航空局により許可された。
 許可区域はSuryachaurとTistungでそれぞれ高度6500m、5000mの制限がある。ただ、カトマンズ盆地は航空機の離着陸が煩雑でありルート上に支障がないか懸念する向きもある。

雪崩事故 (2020年2月6日)

 アンナプルナ山域で雪崩事故が多発しており、内院と呼ばれるアンナプルナBC周辺では4名の韓国人とガイドなどが行方不明になり、北面のマナンでは中国人のトレッカーが雪崩事故にあっている。

盛況のトレッキング (2020年1月17日)

 TAAN (Trekking Agency Association of Nepalネパールトレッキング協会)は本年度の観光年に合わせて新しいトレッキング・ルートを開発している。
 昨年度の統計によれば、TAAN がトレッキング・許可証は76700人、観光振興機構が発行した許可証は20685人であった。

アイス・クライミング競技会 (2020年1月17日)

 第2回氷壁登攀競技会が開催される。大会は2月1日から10日間にわたってマナンで開催されるが、合わせて講習会も企画されており、内外から多数のクライマーが参加する。催しはネパール観光年の行事の一部であり、ネパール山岳協会、観光省、観光振興機構などがスポンサーとなっている。

新しいエベレスト登山規則 (2020年1月17日)

 観光省は昨年春のエベレストでの大量遭難事故の教訓から、遭難防止などの為検討を重ねている。
 エベレスト登山はほとんど春のシーズンに集中しており、昨年の春は381名の外国人登山者とネパール人ガイドなどで約800名の登山者を数え、5月22日には223人が一度に登頂した為、ルート上で渋滞がおこり、時間切れで登頂を諦めたパーテイも多かった。また、遭難事故による死者は11人にのぼり、今後の対策が現在省内で検討されている。
主な協議事項は

1.登山許可の問題
あまりにも多くの登山者が集中的に登山するため、所謂オーバー・ユースとなるため、規制をかけるべきか。また、登山許可の条件を過去に6500m以上の登山を経験した者の限る。

2.リエゾン・オフィサー(政府連絡官)の廃止
登山隊には政府連絡官が同行するが、昨春のエベレストの場合33隊に33人の連絡官がBCに滞在することになり無駄である。このため、これに代わり医者、警察、軍、でチームを組織して登山期間中BC付近に駐在する。

3.保険の強制
事故処理には大金を要するため、登山許可の条件の中に強制保険加入を条文化する。

などなど、現在でも協議は続いている。

アンナプルナ内院にレスキュー組織 (2019年11月17日)

 韓国テレコムの援助によりアンナプルナ内院にドローンを備えたレスキュー組織が誕生した。
 この地域には毎年9万人近いトレッカーが訪れるが高山病などの医療事故なども多く、この組織が活躍しそうだ。ドローンは約10KG医療品を運ぶことができる。

ネパール観光年に向けて (2019年11月17日)

 ネパールでは2020年を観光年として、多くの観光客を呼び込もうとしており、各種のイベントが計画されているが、TAAN (Treking Agency Association of Nepal ネパールトレッキング協会)に加盟する各社にトレッキング料金の割引を指示した。TAAN ば年間約80万人のトレッカーを期待している。

脅威的なスピード登山 (2019年10月1日)

 先にも述べたが、イギリス軍特殊部隊に16年間所属した元退役ネパール人ニルマル・プジャ(36歳)さんが2019年の4月に8000m峰の登山を開始し158日間で13座を登頂した。

登頂日は、
1.アンナプルナ一峰 4月23日
2.ダウラギリ一峰 5月12日 この間数日遭難者の事故処理に従事
3.カンチェンジュンガ 5月15日
4.エベレスト 5月22日
5.ローチェ 22日
6.マカルー 5月26日
7.ナンガパルバット 7月3日
8.ガッシャーブルム一峰 7月15日
9.ガッシャブルム二峰 7月18日
10.K2 7月24日
11.ブロードピーク 7月26日
12.チョーオユー 9月23日
13.マナスル 9月27日

 この間ネパール国内はヘリコプターでBC間を移動し、8月はパキスタン側の政情不安などで登山を中止している。残るヒシャパンマはチベット内にあり中国政府が許可しない場合には15番目の高山ギャチュンカンに向かう。

プラステイックの禁止 (2019年9月3日)

 政府はエベレスト地域(ソロクンブ地方)でのプラステイックごみを減らす為、持ち込みを来年1月から実施する準備をしている。
 罰則規定などを含めて詳細は検討中であるが、トレッカー、登山者には激しい規則になる模様である。現在登山者は4000ドルの「ごみ」持ち帰りのデポジットをし、最低でも8KGのごみ持ち帰りがあれば返還される規則であるが、50%程度の登山者が無視しているとの報告がある。当然デポジットされた4000ドルは返還されない。

monsoon(雨季) (2019年7月3日)

 今年のモンスーンは例年より10日ほど遅くネパールにやってきた。
過去の平均によればモンスーンがネパールに来るのは6月初旬雨季空けは9月下旬である。
測候所による予報はかなり正確であり、 昨年は6月10日から9月23日までが雨季であった。

エベレストの結末 (2019年7月3日)

 この春のエベレスト登山は例年以上の賑わいであった。
最終的な観光省の記録によればネパール側から644人、チベット側から241人が登頂した。
また、カミ・リタ・シェルパは24回目の登頂の新記録を作り、南アフリカの女性サライ・クマロさんはアフリカ大陸から初めての黒人登頂者であった。

ルクラ・フライトはラメチャップから継続 (2019年7月3日)

 ネパールで最も人気のあるエベレスト方面へは通常カトマンズからルクラ空港に向かうのが普通であるが、この春のシーズンはカトマンズ空港の滑走路修理の為、毎日50便のルクラ・フライトはカトマンズから車で5時間ほど東のラメチャップからとなった。
 この措置は工事の完了する6月一杯というスケジュールであったが、ラメチャップ・ルクラのオペレーションが順調であったため今後も続けられることになった。
ルクラ路線はネパール航空、タラ航空、シータ航空、サミット航空が運行している。

再び驚異のスピード登山 (2019年6月3日)

 1年間でヒマラヤの8000m峰14座を登頂を続けている登山者がいる。
イグリス軍特殊部隊に所属していた元グルカ兵のNirmal Nims Purrja(35歳)さんで
今年の、

4月23日 アンナプルナ登頂
5月12日 ダウラギリ登頂
5月15日 カンチェンジュンガ登頂
5月22日 エベレスト登頂(午前5時30分)
5月22日 ローチェ登頂(午後3時45分)
5月24日 マカルー登頂

特にエベレストとローチェは1日で登頂している。今後の予定は8月1日までにK2など5座、10月末までに残り3座を登頂する予定である。今後の成果が待たれる。

エベレストでの大量登頂と渋滞、遭難 (2019年6月3日)

 この春のエベレスト登山は例年以上に多くの登山者でにぎわった。
正確な数字は出てないが約600人以上が頂上に立ったが、例えば5月22日には250名以上が登頂を試みたが50名以上が渋滞で頂上をあきらめた。また遭難も多く9名が亡くなった原因は高度障害などであるがヒラリー・ステップでの渋滞で酸素切れ、体力の過度の消耗と言われている。この為問題を多く残したまま春のシーズンは終わったが各方面から大量登山に関する批判も多く寄せられており、政府が何らかの対策を講じないかぎり死者は増える一方であることは明らかだ。

またも「イエテイ」さわぎ! (2019年5月16日)

 マカルー(8485m)を登山中のインド陸軍の登山隊はベースキャンプ付近(約5000m)で動物の足跡を多数発見、これがいわゆる「イエテイ」の可能性があると発表した。
しかしながら、ネパール国軍のスポークスマンは否定し、「熊」であるとした。
「イエテイ」騒ぎは1951年にイギリスの著名な登山。探検家エリック・シプトンがエベレストの西方で動物の足跡を発見したことに端を発している。
もし「イエテイ」が居たとしたら何語でどのように対応したらよいのか今から研究しておくべきであろう?

スピード登山 (2019年5月16日)

 イギリスのネパール人で組織されている「グルカ兵」特種部隊の隊員であったプルジャさんは登山のエキスパートでもあるが、この春は4月23日にアンナプルナ(8091m)、5月5日ダウラギリ(8167m)、5月14日カンチェンジュンガ(8586m)この間ベース・キャンプ間はヘリコプターで移動している。
 プルジャさんは2017年春にはエベレスト、ローチェ(8516m)、マカルー(8485m)を5日間で登頂している。

8000m峰4座登頂 (2019年5月16日)

 5月14日期せずして4つの登山隊が4座の8000m峰を同じ日に登頂した。ヒマラヤの登山史では珍しい記録であり話題となっている。登頂された山と時刻は

1.エベレスト    (8848m) 13時45分
2.ローチェ     (8518m)  9時47分
3.カンチェンジュンガ(8586m) 15時15分
4.マカルー     (8463m)  8時45分

23回目のエベレスト登頂へ (2019年5月16日)

 エベレスト登頂最多記録22回を持つカミ・リタ・シェルパが23回目の登頂を目指して目下最終キャンプ(C4)に待機している。

エベレスト・クリーニング・キャンペーン (2019年5月2日)

 政府と関係団体はこの春のシーズンにエベレストとその周辺の清掃活動を行っている。収集地域はBCは当然であるが最終キャンプのサウス・コルまで予定されておりすでに各キャンプで約3トンを集めている。
 コーデネイターの観光省によればこのプロジェクトに約2300万円が計上されている。

関係団体は

1.Nepal Army
2.NTB (Nepal Tourism Board 観光公社)
3.NMA (Nepal Mountaineering Asspciation ネパール山岳協会)
4.SPCC (Sagarmatha Pollution Control Committee)
5.Pasang Lhamu Rural Muninnciparity)

なお、Pasang Lhamu はエベレスト登頂の最初のネパール人女性であるが下降中死亡した。

ルクラ空港(テンジン・ヒラリー空港)で事故 (2019年4月16日)

 4月14日ルクラ空港で航空機とヘコプターの衝突による事故が発生した。
ルクラ空港はエベレスト方面への出発地として多くの登山者、トレッカーでにぎわっているが、一方谷間と山際に作られた空港の為“空中の飛行場”として有名である。事故は離陸を始めたサミット航空が駐機場のヘリコプター2機に衝突、3名の死者と7名のけが人がでた。当時空港は天気も良く離陸に障害になるような条件は無い為操縦の誤りと言われている。

入域禁止 (2019年4月16日)

 政府は4月10日付けの政府官報で13郡73地域(District)の入域禁止を報じた。
13郡(district日本の郡に相当)
1. タプレジュン(カンチェンジュンガ方面)
2. サンクワサブ(東ネパール)
3. ソロクンブ (エベレスト方面)
4. ドルカ   (ガウリサンカール方面)
5. ラスワ   (中国国境通関地)
6. ゴルカ   (ネパール地震震央)
7. マナン   (アンナプルナ北面)
8. ムスタン  (旧ムスタン王国)
9. ドルポ   (西ネパール)
10.ムグ    (西ネパール)
11.フムラ   (西ネパール)
12.バジャン  (西ネパール)
13.ダルチュラ (西ネパール)

13郡(73地域)は主に山岳地域が含まれているが、地域が複雑の為これがトレッキングや登山に影響あるのか定かではない。

春のヒマラヤ登山 (2019年4月16日)

山名 登山隊数 登山者数
1、アマダブラム(6814m) 41
2.アンナプルナー1(8041m) 23
3、チャムラン(7321m) 10
4.ダウラギりー1(8167m)
5.エベレスト(8848m) 36 361
7.ヒムルン(7126m)
8.カンチェンジュンガ(8586m) 32
9.ローチェ(8516m) 59
10.ヌプチェ(7851m) 27
11.プモリ(7161m) 11
12.ラトナチュリ(7128m)


クンブ(エベレスト)地域の新しい〝入域料“ (2019年4月1日)

 誰も知らなかったことであるが、観光省はエベレスト地域への入域に関し従来の規則に加え新しい規則を制定した。徴収はSNP(Sagarmatha National Park エベレスト国立公園)の事務所が委託されている。
 この規則は昨年10月15日に政府官報で知らされているが、登山などに関する関係者には全く知らされておらずネパール山岳協会も2019年の3月になって観光省から連絡があったとのことである。政府官報で発表があったとはいえ一般的には知ることもできないわけであるから丁寧に関係先に説明すべきである。

クンブ(エベレスト)地域への入域に関する費用(外人用)

費目 トレッキング ライト・登山 メジャー登山
1.登山料 不要 別表参照 別表参照
2.TIMS USD15 不要 不要
3.国立公園入域 Rs.3,000 Rs.3,000 不要
4.キャンプ代 Rs.1,500 Rs.1,500 Rs.1,500

TIMS(Tourist Information Management System)トレッカーの安全を確保する為の書類でトレッキング許可証は不要。
別表の登山料はライト、メジャーの両登山を含む
キャンプ代も政府関係への支払いとなる。
上記は一人分の料金である。

登山料(USD)

山のカテゴリー 春期 秋期 夏・冬期
1)Everest Normal Route 11,000 5,500 2,750
2)Everest Other Route 10,000 5,000 2,500
3)Other 8000m peak 1,800 900 450
4)7501~7999m peak 600 300 150
5)7000~7500m peak 500 250 125
6)6501~6999m peak 400 200 100
7)Mt. Aamadablam (6821m) 400 400 200
8)Less than 6500m peak 250 125 70

春期(3月~5月)、夏期(6月~8月)、秋期(9月~11月)、冬期(12月~2月)
金額は外人メンバー1人分の金額。

エベレスト(チベット側)BC立ち入り禁止 (2019年3月19日)

 中国政府はチョモランマ(エベレスト)の清掃作業の為登山許可書を持っていない者はチョモランマBCへの立ち入りを禁止した。
 チベット山岳協会では昨年から数回にわたって清掃作業をおこなっている。

アイス・クライミング競技会 (2019年2月19日)

 ネパールで初めてアイス・クライミングの競技会と祭典が開催された。ネパールではクライミング・ボードでの競技会はカトマンズで頻繁におこなわれているが、氷での競技会は始めてである。
 大会は2月2日からアンナプルナの北側マナンで、ネパール山岳協会、観光振興機構などの協力で9日間ひらかれた。

バナースペース

  *魅惑のムスタンへの旅

ムスタンは、かつてネパールの中にあった王国として知られています。1992年にムスタン入域が解禁されて以来、現在多くの人々が訪れるようになっています。
チベットの伝統・文化が今なお生きている地でもあります。


詳細は、コスモトレックの下記連絡先にお尋ねください。
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モンベルカトマンズ店は店舗移転のため休業中

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